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株式会社 日立コンサルティング

業務改革プロジェクトをスムーズに立ち上げるための「企画策定」、
真に必要な改革内容を明らかにするための「計画策定」を支援

企業が生き残るためには、事業環境の変化に応じて業務を変革していくことが不可欠です。当社では、多数の実績を持つ上流工程の方法論を核に、業務改革プロジェクトをスムーズに立ち上げるための「企画策定」、真に必要な改革内容を明らかにするための「計画策定」を支援します。

業務改革プロジェクトをスムーズに立ち上げるための「企画策定」、真に必要な改革内容を明らかにするための「計画策定」を支援

お客さまの課題

次のようなお悩みを持つお客さまにお勧めします。

  • 改革プロジェクトをスムーズに立ち上げられない
  • 改革の狙いを実現するうえで、本当に必要な課題や実現策が見出せない
  • 改革の関与者の意見が調整できず、計画内容がまとまらない

本サービスの位置付け

本サービスの位置付けのイメージ図

サービスの特長

1. 各工程の特性を踏まえたサービスラインアップ

企画、計画の各工程の特性を踏まえ、それぞれの工程を効果的に推進するためのサービスを提供します。

2. 豊富な実績を有する方法論(手順/体制/スケジュール)をベースとした推進

豊富な実績を有する方法論「HIPLAN」をベースにサービスを提供します。

3. 貴社の状況に応じ、最適な進め方にアレンジして推進

プロジェクト推進に関する貴社の状況や制約条件を踏まえ、標準方法論をアレンジ。貴社に適切なサービスを提供します。

業務改革計画技法「HIPLAN」の特徴

検討の抜けや漏れ、むだを起こさない段階的・構造的なアプローチ

まず業務改革の背景・目的(改革テーマ)を明確にします。次にテーマ実現のために取り組むべき課題を洗い出し、情報システムを活用した課題の実現策を策定。そこから課題・実現策を踏まえた新しい業務の仕組みを構築し、次に業務をサポートする情報システム化要件の策定と、段階的・構造的に具体化していくことで、抜けや漏れ、むだのない検討を実現します。

業務改革計画技法「HIPLAN」の特徴:その1

「あるべき姿の実現」と「現状問題の改善」の両視点から課題を設定

業務課題を設定する際に「現行業務上の問題とその原因は何か」という視点と、「改革テーマを実現するために取り組むべき課題は何か」という視点から業務の分析を行い、「現状改善」と「テーマ実現」を両立します。

業務改革計画技法「HIPLAN」の特徴:その2

業務改革に関係する各立場のメンバーが参画したプロジェクト編成

業務改革に関係する各立場のメンバーがプロジェクトに参画することで、業務改革内容に対して、関係者間で十分な合意を形成します。

業務改革計画技法「HIPLAN」の特徴:その3

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