ページの本文へ

Hitachi

株式会社 日立コンサルティング

働き方改革コンサルティング
・集団から個に着目した業務改善
・課題の見える化から改善策の実行までワンストップで推進

集団の働き方改革から、個人の働き方改革への移行をサポート

働き方改革は、SDGsのディーセント・ワーク(働きがいのある人間らしい仕事)の視点でも着目され、各社で様々な制度が取り入れられてきました。しかしながら現状とのギャップがあり、成果に悩んでいらっしゃるお客様も多い事と思います。
この課題に日立コンサルティングでは、集団から個人の生産性に着目して、一人ひとりの働き方を可視化するツールで現状を把握し、実績ある業務改善と、チーム/個人単位のワークデザインで、貴社の働き方改革を推進いたします。

会社・部門レベルでの取り組み/個人(チーム)レベルまでにブレイクダウンした取り組み

「現在の業務実態」と「理想のワークスタイル」を可視化

1日のワークスタイル(業務内訳と比率)を個人(チーム)レベルで可視化します。その後ノンコアであり減らしたい業務を分析し、どの様に削減できるか検討していきます。

「現在の業務実態」と「理想のワークスタイル」を可視化

日立コンサルの強み…ワークスタイルモデル分析-時間を最適化/業務改善を推進

短時間労働(残業時間の縮減)が求められる中で従来よりも早く、高い品質を実現するには、気合と根性だけでは限界があります。会社のありたい姿への到達度、業務の達成度、個人の達成感は、”効率的な時間の使い方”に共通課題が存在します。そこで日立コンサルティングでは、様々なツールで1日のワークスタイルを収集・分析し、生産性を阻害する要因を作業単位で削減すると共に、時間帯別の労働配分を見直す事で、1日の業務効率向上をめざしていきます。

ワークスタイルモデル分析-時間を最適化/業務改善を推進

多角的な視点からワークスタイルを把握する手法とツール

お客さまの業種やご要望、課題に合わせ、様々な手法/ツールでワークスタイルを可視化します。

ワークスタイルのアセスメント手法/ツールの一例

業務改善へと導くコンサルティングプロセス(標準仕様)

業務改善へと導くコンサルティングプロセス(標準仕様)

コンサルティング適用事例 − 設計部A部署

コンサルティング適用事例 − 設計部A部署

本サービスの提供開始:2019年6月

このサービスに関するお問い合わせは、Webフォームから送信いただけます

お問い合わせはこちら

Adobe Readerのダウンロード
PDF形式のファイルをご覧になるには、Adobe Systems Incorporated (アドビシステムズ社)のAdobe® Reader®が必要です。