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株式会社 日立コンサルティング

導入事例

日立コンサルティングが参画したコンサルティング事例の中から公表可能なものをご紹介します。

日立コンサルティング活動事例

FinTechで新サービスの創出へ

社会と暮らしを変える「FinTech」と日立の金融イノベーション

ITと金融サービスを結びつけて新たなサービスを創出するFinTech。
単に金融サービスの質を向上させるだけでなく、IoTやAIと結びつくことで、社会の仕組みを劇的に変える可能性があるとして、大きな注目を集めています。
日立グループは、長年にわたり銀行の基幹システムや金融サービスの開発を手がけてきた実績を踏まえ、社会イノベーション事業の中心領域の一つとして金融分野に注力してきました。
近年では、ブロックチェーン(分散型台帳)技術の国際共同開発プロジェクトへの参画や、米国シリコンバレーにおけるFinTech関連の研究開発組織の設立など、先進的な取り組みも始めています。
果たして、日立のFinTechによる金融イノベーションがどのような未来を描くのか。
日立の二人のエキスパートが、その取り組みと展望について語ります。

脳科学をビジネスへ

現場の最前線で脳を測る―それが日立の「光トポグラフィ」

今、ITは現代社会に深く浸透しています。ビジネスの在り方や働き方、人々の生活、社会基盤などあらゆる面で、ITはもはや不可欠な存在となっています。
こうしたITの活用で世界をよりよい方向へ変化させようというのが、日立コンサルティングが推進する「デジタルトランスフォーメーション」。
その取り組みの中から、日立が推進する光トポグラフィ技術と、それを活用した日立の脳科学ビジネスについて紹介します。
脳を計測し、ITを活用して分析することで、どのような新しいビジネスが創出されるのか。その可能性と展望について語ります。

日立の「フレキシブルワーク」推進プロジェクト

さまざまなライフスタイルを可能にする「フレキシブルワーク」の推進

2014年7月15日、日立製作所は、日立コンサルティングを中心とする日立グループ各社、そしてテレワークのコンサルティング事業の草分けであるテレワークマネジメント社との協業により、日立クライアント統合ソリューション「Hitachi unified client experience platform」を大幅に強化すると発表した。その目的は、在宅勤務など、時間や場所にとらわれない働き方により、個人やチーム、組織の生産性を向上させるとともに、さまざまなライフスタイルを持つ多様な人財の活用を可能にする「フレキシブルワーク」の実現にある。

「Global e-Service on TWX-21」プロジェクト

日立が推進する「O&M事業」が保守サービスの在り方を変える

2012年9月、日立製作所は、日立建機とともに、さまざまな機器のライフサイクル管理を支援する「Global e-Service on TWX-21」の提供を開始した。これは、日立建機が十数年にわたり運用してきた建設機械の管理・保全のサポートサービス「Global e-Service」の機能を標準化したクラウドサービスである。

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